「ごくせん THE MOVIE」初日に仲間由紀恵が赤いジャージで登場!


映画
「ごくせん THE MOVIE」
が、
全国409スクリーンで封切られ、
仲間由紀恵、亀梨和也ら出演者が
東京・TOHOシネマズ六本木で舞台あいさつを行いました。






約600人収容の劇場は午前7時20分開始の初回上映から超満員。

あいさつにヤンクミ軍団が登場すると、
劇場は大歓声に包まれました。

仲間は、
「これが最後の“ごくせん”です。
今までありがとうございました」
と、02年からのシリーズに別れを告げ、
トレードマークの赤いジャージーもこの日限りで封印します。

当初、仲間は映画で着た青、白、うす緑の3着のジャージーの中から選ぶことになっていました。

ただファンの間では
「ヤンクミ=赤ジャージー」のイメージが定着。
映画プロモーション用に“赤”を新調したのでした。


ドラマシリーズでは校長職を狙う教頭で今回、
ついに校長に昇進した猿渡五郎を演じる
生瀬は、
「これで終わりです。次は猿渡校長が主演のスピンオフ、
『極道ヘルパー』が始まります」
と別れのあいさつ代わりに会場を笑わせました。

最後に
仲間は、
「シリーズが7年間続いたのも、応援してくれたみなさんのおかげ。

わたしたちもみなさんに楽しんでいただける映画を作りたいという一心でした」
と笑顔のあいさつで締めくくりました。

記録的な視聴率を出して来きた、
大人気シリーズ「ごくせん」伝説がこれで幕を閉じることになりました。
ぜひ、なにかの特番で復活して欲しいですね。
スピンオフも期待してます。


仲間由紀恵!!



映画「のだめカンタービレ」がオーストリアのウィーンで撮影開始!


クラシック・ブームの原動力となった
「のだめカンタービレ」。

その映画版にして前後編の2部構成で製作される
『のだめカンタービレ 最終楽章前編&後編』
の撮影がついに始まりました。






本編の撮影は
フランス、チェコ、スロバキア、
オーストリアの
ヨーロッパ4か国と日本で敢行されます。

オーストリアのウィーンで、
製作報告が行われ、
上野樹里、玉木宏、
武内英樹監督が出席しました。



玉木は権威ある楽友協会・大ホールで、
「ベートーベン交響曲第7番」
の指揮を行う姿をマスコミに披露しました。

野田恵役の上野は、
「遠いところをお越しくださってありがとうございますぅ」と、のだめ口調であいさつ、
さらに「ウィーンは多くの著名な音楽家たちが過ごしたクラシックの本場で、
街にいるとすごく気持ちが集中できます。

本当に素敵な場所で撮影をさせていただいていますし、
あとは私たちがクラシックの良さを映画の中で伝えていけたらなって思います。
これで最後になるので、悔いのないように、
映画館でお客さんに楽しんでもらえるよう精一杯がんばっていきます」と意気込みを語りました。

千秋真一を演じる
玉木は、
「撮影が始まった直後にクライマックスのシーンを撮影するというのは結構ヘビーだなと思いましたが、
自分の力を出し切れて、本当にいいものが撮れました」
と充実した表情で語りました。

そして「このシーンをゴールとして計算し、ラストに行き着くまでの芝居を自分なりに組み立てていければと思います。

ベートーヴェンやモーツァルトなど偉大な作曲家たちに縁のある街・ウィーン、まして200年近く歴史がある楽友協会で指揮棒が振れるということは、
役者として二度と立つことができない場所であり、貴重な経験だと思います。
長丁場ですが、全ての力を出し切って、最終楽章を終えたいです」
と、語りました。


武内監督は、
「もうすでにラストシーンを撮ってしまったんですけれども、自分で想定していた以上の素晴らしい演奏シーンが撮れました。

ラストのハードルが上がることで、モチベーションも上がっています。
ウィーンでの撮影も順調に素晴らしいカットが撮れています。
非常にワクワクしてノッた状態です!」
と満足げに語っていました。

本作の出演者は、
瑛太、水川あさみ、小出恵介、
竹中直人、ベッキー
などテレビドラマでおなじみのキャストが登場します。

さらに今回は、
新キャストに谷原章介、なだぎ武、
チャド マレーンが出演が決まっています。

ドラマからすごくグレードアップしてしているようで、
すごく楽しみな作品です。
絶対に、見逃せませんね。


上野樹里!!


「劇場版ポケットモンスター」試写会で中川翔子、北乃きいが興奮気味にあいさつ!


映画
「劇場版ポケットモンスター 
ダイヤモンド&パール
  
  /アルセウス 超克の時空へ」
の完成披露試写会で舞台あいさつに
中川翔子、北乃きい、
美輪明宏が登場しました。




本作は、“神々の戦い”3部作の完結編として描いていて、
サトシとピカチュウたちが幻のポケモンをめぐって
タイムスリップアドベンチャーを繰り広げるストーリーです。


声優初挑戦の
北乃は、
「初めて見た劇場版映画が
『ミュウツーの逆襲』という作品で、自分が18歳になって、こどものころ見ていたアニメの映画に出ることができてとてもうれしい、
奇跡です」
と感慨深げに語りました。


声を担当したキャラクター
「ギザみみピチュー」に、
中川は、
「初めて見た瞬間、なんてギザカワユスなんだと衝撃を受けました。
ギザの言葉は好きですし」とゾッコン。


ゲスト声優を務めた
美輪は、
神と呼ばれるポケモン、
アルセウス役について、
「髪の毛が黄色いのはピカチュウの生まれ変わりだから。

前世がトウモロコシだった訳じゃないのよ」
と話し会場を笑わせました。

今月公開のポケモン三部の完結編ですが、
今回も声優が豪華ですね。
夏休みには、見逃せない作品です。


北乃きい!!


「ごくせん THE MOVIE」舞台あいさつに仲間由紀恵が赤いジャージで登場!


人気ドラマの劇場版
「ごくせん THE MOVIE」
(7月11日公開)
の完成披露試写会が行われ、
主演の仲間由紀恵ほか、
亀梨和也、生瀬勝久、
高木雄也、三浦春馬、
石黒英雄ら総勢21名のキャストと
佐藤東弥監督が舞台あいさつに登場しました。





本作は、
赤銅学院高校3年D組で教鞭を取るヤンクミが、
教育実習生としてやってきたかつての教え子、
小田切竜(亀梨)らととともに、
過去最大の危機に立ち向かう姿を描いています。


トレードマークの赤いジャージにお下げ髪にメガネ姿で登場した
仲間は、
「02年に第1シリーズが始まってから、ヤンクミとともに成長できたと思う。
感謝の気持ちを込めて作ったので、熱いメッセージを受け取ってほしい」
と感慨深い様子であいさつしました。

そして、
「残念ながらこれで見納めです。
ヤンクミの恋が1度も実らなかったのが個人的な心残り」
と振り返りました。

「このジャージ姿も見納め。
金子くんには、今日はこういう場だからちゃんとした格好を見せてと言われたけど、
ヤンクミにとってはこれが正装です」
と語り、客席から喝采を浴びました。


05年の第2シーズン以来の出演となる
亀梨は、
「約4年ぶりの『ごくせん』で、ちょっと心配だった。
オレ、ちゃんと小田切だった?」
と客席に問いかけ、
「ドラマの時はまだ18歳だったけど、
こうして並んでいると、ちょっとは大人になったのかなと思う。

7年間、
ずっと真ん中に立っていてくれた
ヤンクミに感謝です」
と、恩師に頭を下げました。

ドラマでの教頭から校長へ昇進した
生瀬は、
「スピンオフを待ってます!!」
と続編を熱望していました。

ついに、ごくせんも見納めになります。
さびしいですが、
これからの仲間の活躍に期待しています。


仲間由紀恵!!


映画『引き出しの中のラブレター』で常盤貴子が思いを伝えることの大切さをPR!


明治記念館で行われた
映画
『引き出しの中のラブレター』
製作報告記者会見に、
常盤貴子、林遣都、
中島知子、岩尾望、
八千草薫、
三城真一監督らが、
夏らしく浴衣姿で登場しました。






本作は、
「思いを伝えることの大切さ」
をテーマにしたオムニバス形式のヒューマンドラマです。

ヒロインのラジオパーソナリティー(常盤)が、
父の死をきっかけに自ら企画した番組で、
全国のリスナーに温かいメッセージを届けることでそれぞれの生活が変化していく様子を描いています。


ヒロインを務めた
常盤は「オムニバス作品は作るのが難しいけど、
この作品は成功しているパターンだと思う」
と出来栄えに自信をみせました。

また七夕が近いことにちなんで、
登場者全員が短冊に願いを書き、
その内容を発表することにりました。

その際、
「夢をありがとう。ご冥福をお祈りします。
わたしたちの世代は、
マイケルさんから楽しい思いをいっぱいさせてもらったと思います」と意外にも先月25日に亡くなったマイケル・ジャクソンさんへの追悼メッセージを読み上げ、追悼しました。

最近太っていることが話題の、
オセロの中島知子は、
「これ以上増えませんように」と書き、会場を笑わせました。

中島は、
「何で笑われるのか分かりませんけど。
実家の畑を荒らすイノシシとかサルが増えていまして、
そういう話なんです」
とフォローしていました。

八千草は、
「世の中のみんなが優しい、楽しい気持ちで暮らせますように」、
三城監督は、
「あまり家に帰れなくてごめんなさい」
とそれぞれ想いを語りました。

七夕のお願いがかなうといいですね。
今は、忙しくなかなか思いを伝えるのが難しいので、
この映画が参考になると思うのでぜひ見ておきたいです。


常盤貴子!!





ディズニー映画のナレーションで宮崎あおいがこだわって語る!


ディズニーの新レーベル・ディズニーネイチャーの
第1弾映画
『ディズニーネイチャー
   /フラミンゴに隠された地球の秘密』
の記者会見が都内で行われ、
同作の日本版ナレーションを務める
宮崎あおいが、
フラミンゴのような鮮やかなピンクのスカートと
花柄ジャケットで登場しました。




本作は、ソーダ塩の強い毒性を持つタンザニア北部にあるナトロン湖を舞台に、
そこに飛来して過ごす約150万羽のフラミンゴの生態など大自然の生命力あふれる奇跡を収めた
映像エンターテインメント作品です。


会見のために来日した同レーベルの
エバーハード監督は、
「暑さに耐えながら、
狭い隠れ小屋にこもって90万羽の飛行場面に遭遇した時は、
感動したよ」と撮影秘話を語りました。

また、日本語ナレーションを務めた宮崎について、
「力強い声が、
物語を語るのにマッチングしてうれしい」
と宮崎を絶賛。

宮崎は、
「ナレーションや声の仕事は一番難しいと思っている。

今回はフラミンゴが主役だから観ている人の邪魔をしちゃいけない。
そのバランスが難しくて、感情を込めるというより一歩引いてやることを心がけました」
とこだわりのアフレコだったこと語りました。

フラミンゴとの共通点を聞かれ、
「子供の頃からフラミンゴみたいに立つことが多くて。

自分は『昔はフラミンゴだったんじゃないか』
と思っていた時期もあるんです」
と答えて会場を笑わせました。

フラミンゴは、みているだけで綺麗だし、
あきないですが、
今回、宮崎のナレーションで、
すごく素敵な作品になっているようです。
公開が楽しみですね。


宮崎あおい!!




『群青 愛に沈んだ海の色』舞台あいさつで長澤まさみが父の威厳を感じたと絶賛!


映画『群青 愛が沈んだ海の色』
公開初日の舞台あいさつが、都内で行われ
長澤まさみ、佐々木蔵之介、
良知真次、田中美里、
そして中川陽介監督が登場しました。






本作は、美しい沖縄の海を舞台に、
それぞれ愛する人を失った親子の痛みと再生を描いています。





長澤演じる主人公を産んだ後に、
病気で命を落としてしまう母親役を演じた
田中は、
「私もとうとうそんな年になったのかなと感慨深くなったんですが、
まだ赤ちゃんの頃なので。

でも、まさみちゃんが映画に登場したときは、
母親のような気持ちになって泣けてきました」
と胸中を明かしてくれました。

父親役を演じた佐々木について長澤は、
「本当にかっこいいお父さん」と絶賛しました。

「蔵之介さんの眼差しがすごく強い。
父の威厳、強さを感じて、頼りがいのあるお父さんでした」
と撮影の様子を語りました。


最後は、7月7日の七夕の節句に先立ち、
それぞれ短冊に綴った願い事を披露し笹に飾りつけました。

長澤は物語のテーマにちなんで、
「世界中の親子の絆が強くなりますように」。

佐々木は
「またこんな素敵な映画に出会えますように」
と威勢よく読み上げました。

続けて良知は、
「一人でも多く『群青』を観てくれますように」と、
田中は、「『群青』大ヒットで監督が嬉し泣きしますように」
とそれぞれ映画の大ヒットを祈願した。

そして、ラストは中川監督が、
「『群青』が人の心に届きますように」
と想いを込めると、
会場から盛大な感動の拍手が起こりました。

みんなの七夕のお願い事がかなうといいですね。
私も、映画がヒットすることを、
期待しています。


長澤まさみ!!




『アマルフィ女神の報酬』試写会で織田裕二が意外な苦労を告白!


映画
『アマルフィ女神の報酬』
の完成披露試写会が行われ、
織田裕二、天海祐希、
戸田恵梨香、佐藤浩市、
伊藤淳史、佐野史郎
そして監督の西谷弘が上映前の舞台あいさつに登場しました。






本作は、日本映画として初となる
全編イタリアロケを敢行したサスペンス超大作です。

ローマで発生した日本人少女誘拐事件を発端に、
外交官の黒田康作(織田)がイタリア全土を巻き込む大規模連鎖テロの真相を突き止めようと奔走するというストーリーです。



主人公の外交官・黒田を演じた
織田は、
「奇跡がいっぱい詰まった映画です」
と胸をはりました。

撮影中のエピソードについて、
「台本にはそんなこと書いてなかったのに、
監督に急に『ちょっと車にひかれてくれ』と言われまして…。

スタントが入るのかと思ったら、
衣裳を渡されて『ああ、俺がやるのか』と。
まさかスペイン広場で車にひかれることになるとは思わなかったです」と意外な裏話しを明かしてくれました。

商社マンの藤井を演じた佐藤は、
プロデューサーから口止めされていたにもかかわらず、
この作品の重大な秘密を暴露してくれました。

「この映画、全編イタリアロケを謳ってますが、
実は1カットだけ日本で撮影されています。

あるシーンのフィルムが使えなくなって、
帰国後にセットを組んで撮り直しました」
というのです。
どのシーンか気になりますね。


愛する娘を誘拐されてしまう
紗江子役の天海は、
試写で作品を鑑賞した際に大泣きしたことを
織田に暴露されましたが、
改めて感想を聞くと、
「スクリーンの中にいる自分に嫉妬してしまうくらい、
素敵な男性に囲まれてました。

ストーリーをもう知っているのに、
いろんな人の思いが胸に迫ってきて、
あるシーンを境に堰を切ったように涙があふれてきました」
感動を語ってくれました。

すごくシリアスな映画のようですが、
意外なエピソードが聞けて、
楽しんで見れそうですね。
公開が楽しみです。


織田裕二!!


「それでも恋するバルセロナ」イベントで蛯原友里がウエディングドレスで登場!


蛯原友里が、
東京・六本木で行われた
映画
「それでも恋するバルセロナ」
(6月27日公開)
のイベントにウエディングドレスで登場。



ぺネロぺ・クルスが授賞式で着用していた衣裳をイメージして、
自らデザインした純白のウェディングドレスがベースになっていますが、
「ぺネロぺ・クルスさんに出来るだけ近づきたいと思い、
このウェディングドレスにしました」と満面の笑みで説明しました。


本作を応援する“それ恋親善大使”に任命された蛯原は、
映画がスペインの魅力や文化を伝えることに貢献したとして、
スペイン大使館から、
感謝状を受け取りました。



 

ウッディ・アレン監督の
「それでも恋するバルセロナ」は、
恋に慎重なビッキー
(レベッカ・ホール)、
自由な恋愛を求めるクリスティーナ
(スカーレット・ヨハンソン)、
情熱的なマリア・エレーナ
(ペネロペ・クルス)
の3人の女性と1人の男フアン・アントニオ
(ハビエル・バルデム)が、
バルセロナを舞台に繰り広げるラブロマンスです。

 

スペインには行ったことがないという
蛯原ですが、
映画を見て
「風景も青い海も建物も素晴らしく、映画に出てくるスポットを巡ってみたいと思った。

とてもロマンチックな国だと思うので、
ぜひ足を運んで、
2人の世界に入り込んで恋をしたい」
と話しました。

劇中で描かれるような複雑な恋愛には
「私は慎重派なので、
巡り合ったことはない」といいつつも、
「巡り合せはとても大事。

恋をして、
一生ずっと一緒にいられればいいなと思う。

恋愛は、人生を変える大事な要素のひとつ」
と語ってくれました。

うわさのRIP SLYMEの
ILMARIとの交際は、
順調なようです。

実際のウエディングドレスを着る日が、
楽しみですね。


蛯原友里!!



セカンドアルバム『hug』発売記念に新垣結衣が“ハグ”しまくるイベント開催!


新垣結衣が、
セカンドアルバム
『hug』をリリースした記念として
「TOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」
との連動企画
「幸せの“hug”プロジェクト!!」を実施しました。

これは、神奈川県立城山高校を訪問し、
生徒たちと“ハグ”しまくるというスペシャルイベントなのでした。







全国の学校から「幸せのhug写メ」を募集し、一番よかった学校にガッキー本人が訪問。

置いてあるだけで幸せになるという
“hugツリー”を学校にプレゼントするというこの企画に見事選ばれたのは城山高校でした。

新垣がハグをした瞬間、
感激する生徒たちは、
「心臓に悪い、細い、めっちゃかわいい!!」
と大興奮の生徒を前に、
「ちょっとキュンとしちゃいました。」
と話しました。


さらに「ガッキーとみんなでハグしたい人も壇上でハグしちゃおう」との声に、集まった600人の生徒から大きな歓声があがりました。

まず、男の子3人がヤバイヤバイと言いながら登場し、騎馬戦のような形でハグ!
「好きです!」と告白する男子に
新垣は「すいません」と答えました。

次に、23人の女の子が壇上へ上がり、
新垣は真ん中でみんなからハグされていました。


アルバムのタイトルになった
『hug』
には、
「“抱きしめる”という意味だけではなく、
しあわせなコトを全部大切にすることで、
...そんな想いが込められた」
と新垣は説明しました。

だから、
今回の企画にはそれが反映されているのでした。


生徒たちに囲まれながら笑顔を見せていた
新垣は、最後に、
「ハグツリー置いておきますんで、
この子生きてるんで...
枯れないように育ててくださいね。

みなさんこのハグツリーの前でハグして下さい!」
と話して、会場を後にしました。

きっとこのハグツリーをきっかけにハッピーな気持ちになって、
楽しく日々を過ごせることになれそうです。
アルバムも待ち遠しいですね。


新垣結衣!!
2ndアルバム「hug」