「AKB48」のドキュメンタリー映画
『DOCUMENTARY of
AKB48 Show must go on
少女たちは傷つきながら、夢を見る』
が公開初日を迎え、
前田敦子、大島優子、柏木由紀、
篠田麻里子、高橋みなみ、小嶋陽菜、
板野友美、宮澤佐江、高城亜樹、
北原里英、峯岸みなみ、河西智美、
横山由衣、岩田華怜が舞台あいさつに登場しました。
本作は、AKB48の光と影に迫るドキュメンタリーの第2弾です。
映画を観終わった後に登場したメンバーたちの中で、
最初にマイクを握った高橋は、
総選挙や西武ドームのライブの舞台裏までも映し出す本作について
「アイドルとしてどうなの?
というシーンもありますが、
これが飾りのないAKB48の姿だと知っていただければ」
と話しました。
そして、西武ドームライヴで過呼吸に陥った
前田は、その瞬間を改めて
「周りで支えてくれるみんなの大切さを一気に感じました。
ガムシャラだったんだな、私たちと思いました」と振り返りました。
前田と同じく過呼吸となった
大島も
「映画を観てあんなふうになっていたのを初めて知りました。
ただのパニック女ですね。
『立たなきゃ、何とかしなきゃ。でも分かんない、助けて!
でも自分でやらなきゃ』という気持ちで過呼吸になったんですけど、
ただ立つしかない、行くしかないという思いでした」
と壮絶な舞台裏をふり返りました。
6月に行われた第3回総選挙の様子について、
小嶋は
「終わった後にあっちゃんと優子が抱き合って何をしゃべっていたんだろう?
って思ってたんですが、
この映画でその様子を見て感動しました」
とメンバーさえも初めて知った“真実”があったようです。
震災後、8回にわたってメンバーたちは被災地を訪問しましたが、
最初に被災地を訪れた
篠田は、
「行くまでは『私たちが押しかけていいのか?』と悩んでました」
と告白。
その中でAKBを待ちわびるファンと触れ合い
「『頑張ってね』と言われて何て言っていいのか...。
子供たちが喜んでくれて、それを見てお母さんたちが泣いているのを見て
『来てよかった』、『また来たい』と思いました」
という思いを語ってくれました。
最後には全員で円陣を組み、
ファンと共に
「AKB48!」の掛け声であいさつを締めました。
去り際にも各メンバーを呼ぶ歓声や拍手が、
劇場中に大きく響き渡りました。
AKBのメンバーの普段見れない意外なシーンや活躍が、
しっかりと確認できるすばらしい作品になったようです。
絶対に見逃せませんね。
AKB48!!
『AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る』の初日あいさつでメンバーが真実を告白!
AKB48がセブン&アイの企画で甘い思い出を告白!
AKB48が、
東京都内で開催されたセブン&アイの企画
「AKB48 本命はどれ?チョコ」
の発表会に前田敦子、高橋みなみ、
板野友美、指原莉乃が登場しました。
前田は、バレンタインの思い出について
「学生時代は好きな人がいなくて、
あげようと思ったことがない。
“友チョコ”はあったけど。
甘い思い出はないです。
今はお仕事でお世話になった人に手作りのチョコを渡しているけど」
と語り、
今年のバレンタインの予定を
「本命チョコは、
メンバーの誰かにあげたいと思います」
と話してくれました。
板野は、
「小学校6年生のときに、バレンタインデーにチョコを渡そうと思い、
当時、一番都会だと思っていた横浜駅に行って800円のチョコを買った。
結果は話が長くなるので...」、
高橋は、
「小1〜6まで同じ人に一方的にチョコを渡していました。
一回だけ返ってきたことがある」
とそれぞれの思い出を語ってくれました。
一方、指原さんは「メンバーにもあげたことがなくて。
作ろうとは思うけど体が動かなくて」
とバレンタインデーにもへたれキャラ全快でした。
メンバーそれぞれに、個性あふれるバレンタインにだったようです。
この時期は、
甘い思い出を残したいですね。
AKB48!!
AKB48が「リクエストアワー」で全都道府県ツアーを発表!
AKB48が、
全国47都道府県を回るツアーを年内にスタートさせることがわかりました。
東京ドームシティホールで行われた、
ライブイベント
「AKB48リクエストアワー
セットリストベスト100」
2日目で発表されました。
結成7年目でグループ史上最大規模のツアーとなります。
さらに、2月25日にはインドネシア・ジャカルタでコンサートを行います。
アンコールでは、
2月29日にリリースされる
渡辺麻友のソロデビュー曲
「シンクロときめき」
を初パフォーマンスしてくれました。
さらに、
この日もアンコールにも、
大きなサプライズが待っていました。
スクリーンに映し出されたのは「全国ツアー決定」の文字。
そこにツアー開催地として、
北海道から沖縄まですべての空白が真っ赤に染まると、
2000人のファンからどよめきが起こったのでした。
AKBにとって、初めての全都道府県制覇ツアーになります。
これまでの最大規模は、
昨年8月に行った全国ツアーで13都市26公演でした。
ステージにいたメンバーも驚きました。
鹿児島出身の
柏木由紀は、
「ふるさとの鹿児島に行きたい」と心待ちにしているようで、
峯岸みなみは、
「うどんを食べたいんで、香川に行きたい」とはなしました。
キャプテンの高橋みなみは、
「皆さんの地域に訪問に行きますので、楽しみにしていてください」
と全国のファンへ呼びかけました。
2月にはジャカルタライブが決まり、
姉妹グループ・JKTも“お姉さん”との共演決定に大喜びしました。
アヤナ・シャハブは、
目を輝かせながら
「AKBの皆さんとできるのがすごく楽しみです」
と日本語で話してくれました。
ついに、自分の県にも会いに来てるれるようです。
チケットが取れればぜひ、
ライブに参加したいと思います。
AKB48!!
『DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る』試写会のあいさつで前田敦子の意外な場面が撮られてた!
ドキュメンタリー
映画
『DOCUMENTARY of AKB48
Show must go on
少女たちは傷つきながら、夢を見る』
の完成披露試写会が、
東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われ、
前田敦子、高橋みなみらメンバーと
プロデューサーの秋元康氏が舞台あいさつに登場しました。
本作は、初のドームコンサート
「よっしゃぁ〜いくぞぉ〜!in西武ドーム」や、
シンガポールでの初の海外定期公演、
「第3回AKB48選抜総選挙」をはじめとした名物イベントなど、
AKB48の11年の舞台裏に密着。
テレビには映らないメンバーの苦悩や涙も映し出し、
主要メンバーへの独占インタビューも行っているドキュメントです。
前田は、
「私たち一人ひとりはまだまだ未熟者ですが、
メンバーやスタッフ、応援してくださる皆さんがいて頑張れていることを実感しました。
まさか、ここも撮られていたんだ...
という映像が多くてビックリしたんですけど、
昨年1年間のリアルな部分を映してもらっています」
とアピールしました。
西武ドーム3Days公演を振り返った
高橋みなみは、
「1日目は過去最悪のコンサートと言われて。
そこからどのような葛藤をして2日目のステージに立ったのか。
綺麗な形ではないかもしれませんが、
本当にガムシャラな、壮絶な姿が映っています」
と力強く話しました。
「私たちはアイドルですが、
一人の人間でいろいろな感情があります。
悔しいとき、悲しいとき、うれしいとき、
楽しいとき...
いろんなことがありました。
そんな姿を見て頑張ろうと思っていただけたら」
と呼びかけました。
小嶋陽菜は「裏で秋元(康プロデューサー)さんに“楽しいイベントです”って言え、と言われたんですけど...。
すっごく楽しみというイベントではない」
と暴露し会場を笑わせました。
「でも年に一度、ファンの方との絆やありがたさを再確認できるイベント。
映画の中でも総選挙の部分が多く描かれていて、
見て思い出すだけでも胸がキュッとなる」
と明かしてくれました。
AKBのメモリアル的なドキュメント作品になったようです。
普段は見れないメンバーの舞台裏を早くみたいですね。
すごく楽しみです。
AKB48!!
『ロボジー』あいさつで吉高由里子がくす球を勝手に割って笑わせた!
映画
『ロボジー』
が公開を迎え、
五十嵐信次郎
(ミッキー・カーチス)、
吉高由里子、濱田岳、
川合正悟(チャンカワイ)、川島潤哉、
矢口史靖監督とロボット“ニュー潮風”が舞台あいさつに登場しました。
大破したロボットの代役として偏屈な老人をロボットの中に入れてロボット展に出展したことから巻き起こる大騒動がおこるというハートフルコメディです。
主役の五十嵐は、
「クソ寒い中、早くから来てくれてありがとうございます!」
と感謝の思いを話しました。
本作のプロモーションイベントに出席する度に、
不思議な発言や行動で周囲を翻弄(ほんろう)し続けてきた吉高。
この日も吉高ワールドは全開で、
「すごく楽しく撮影できた作品です。
今日は楽しんで...」
と観客へのあいさつの途中でなぜか沈黙。
かと思えば「おあとがよろしいようで」
といきなり完結させて、
会場を爆笑させました。
矢口監督は「吉高ちゃんがくす玉開けてしまってね。
この後、間に合うか分かりませんけど」
とハプニングを告白しました
実はイベントの最後にくす玉を割るセレモニーを予定していたのですが、
直前にスタッフから説明を受けた吉高は、
くす玉の糸を引っ張って開けてしまったのでした。
吉高は、
「糸が垂れてるのを見ると引っ張りたくなる」
と笑いマイペースでした。
その後、
スタッフが“復元”して、無事にくす玉セレモニーが実行されました。
このメンバーの中でロボットに入れてみたい人は?
という質問に
吉高にロボットスーツを着せるという案が飛び出しましたが、
その場の全員が全力で即否定しました。
監督は、
「吉高さんを入れたらより制御不能になる。
ほかのロボットを踏み潰しそう」。
するとこれに便乗した一同が、
「ちょっとは静かになるかもしれない」、
「いや、より制御不能になる」、
「ロボット戦争映画になりそう」とイジり倒されると、
吉高が怖い笑顔で、
「川合さん、今日はTVも来てるので」とやんわりと警告して、
会場を笑わせました。
吉高ワールド全開のたのしいあいさつになったようですね。
作品のほうも絶対に見逃せませんね。![]()
吉高由里子!!
AKB48の前田敦子が6年前の前田自身と共演!
AKB48がNTTドコモの新CM
『6年前の私<応援>』篇に出演し、
前田敦子が、6年前の前田自身(当時14歳)と“共演”しました。
今回は、当時中学生だった前田さんが14歳の自分と一緒にダンスの練習をしたり、
疲れたり、泣いている当時の自分を励まし、
最後に大島さんらメンバーと一緒に円陣を組んで学生を応援するメッセージを伝えています。
CMの撮影を終えて、
篠田麻里子は、
「あの時ドコモのCMに決まったことがびっくりです」、
高橋みなみは、
「6年前といえば、今もまだまだですが、もっとまだまだなとき」
と当時を振り返りました。
また中学生の頃の自分の映像を見た前田は、
「え〜やだ〜!」と照れ笑いしながらも、昔と今の違いについて聞かれると
「全然変わってなくて、びっくりしました!
今もスッピンはあんな感じです」と当時のことを懐かしんでいました。
今回、前田、篠田、高橋のほか、
6年前の同オーディションで見事合格を勝ち取った
大島、柏木由紀、小嶋陽菜、
指原莉乃、峯岸みなみ、横山由依、渡辺麻友の計10名が出演します。
また、CMソングにはグループの新曲
「GIVE ME FIVE!」が使われています。
また、高橋は、
AKBの今後の目標について
「2011年の1年間は本当にあっという間で、
すごく充実していたのですが、
もっともっと立ち止まらずに、
前を向いてみんなで歩いていきたいと思いますし、
もっと精力的にライブやコンサートを全国各地でできればと思います」
と抱負を語りました。
前田は、
自身の目標を「きれいと言われたいです!
可愛いではなくて、大人になったねって言われたいです」
と話しました。
柏木は、学生に向けて
「あっという間に二十歳になってしまったので、
学生さんには今を一生懸命楽しんでほしいなと思います」
とメッセージを送ってくれました。
今年のAKBの活躍が楽しみですね。
新曲が早く聴きたいとこです。![]()
前田敦子 !!
「モーニング娘。」をAKB48が超えた!
「AKB48」が、シングル総売り上げ枚数で女性グループ歴代1位になったことがわかりました。
オリコンの9日付最新ランキングで、インディーズ時代からの25作品の総売り上げ枚数が
1178万7000枚を記録。
「モーニング娘。」が持っていた56作品で1177万4000枚の記録を超えました。
AKB48が、
今度は、女性グループのシングル総売り上げ枚数で頂点に立ちました。
05年12月8日、
秋葉原のAKB48劇場で初公演してから6年。
「モーニング娘。」を超えて、
日本音楽史上最強の女性アイドルグループになりました。
06年2月1日のインディーズデビュー曲
「桜の花びらたち」から、
11年12月7日の
「上からマリコ」までAKB48のシングル曲は26作品。
08年6月13日にリリースされた配信限定曲
「Baby!Baby!Baby!」
を除く25作品がCD化され、今回の記録達成になりました。
キャプテンの高橋みなみは、
「昨年末、『第53回日本レコード大賞』を受賞させていただき、
その感動も冷めやらぬ中、
メンバー一同、さらに大きな喜びを感じるとともに、
想像もつかない数字の大きさに驚いています。
応援していただいているすべてのファンの皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。
この記録に恥じないよう、
これからも日々の努力を怠らず一生懸命頑張っていきます」
とコメントしました。
AKB48にとって、
昨年は記録ずくめで、
発売5作品すべてがミリオンセールスを達成しています。
年間シングル売り上げ上位5位を独占しました。
特に、「フライングゲット」は、
22枚目のシングルで、
6月の選抜総選挙の上位21人が参加し、
8月24日に発売されトップの売上を歴代トップの売上を記録。
21枚目の「Everyday、カチューシャ」に続き、
2作連続で売り上げ150万枚を超える大ヒットを記録しています。
まだまだ、
今年もさらなる成長が期待されます。
2月の新曲も楽しみですね。![]()
AKB48!!
指原莉乃がAKB48で5人目のソロデビュー!
AKB48の指原莉乃が3月にソロデビューすることがわかりました。
AKBメンバーのソロデビューは5人目になります。
デビュー曲は、
日本テレビで1月14日にスタートする自身初の主演ドラマ
「ミューズの鏡」の主題歌にもなります。
千葉の幕張メッセで行われたAKBの握手会でサプライズ発表され、
本人もびっくり。
前日の握手会は体調不良で途中退場しましたが、
この日は元気に登場しました。
イベントの途中、大型スクリーンに突然、
「指原莉乃ソロデビュー」
の文字が報じられると、
「えっ!!
聞いてないし〜!!」とびっくり。
「ありがとうございます!!」とかすれた声で大喜びした。
いつもは、
マイナス思考で後ろ向きなネガティブ・キャラ。
一昨年のじゃんけん大会(1回戦)で同年の総選挙1位の
大島優子に勝った際には、その場でファンに土下座しました。
ブログ発で知名度も大きくアップし、昨年6月の選抜総選挙で、前回の19位から9位に大躍進。昨年10月からは「笑っていいとも!」水曜レギュラーの座も手にした。
秋元康氏が作詞を手掛けるソロデビュー曲のコンセプトは
「こんなヘタレでもアイドルになれるんだ」
というものだとか。
そんな指原も今年はついに、
女優と歌手にもチャレンジする飛躍の年になったようです。
新曲は楽しみですね。![]()
指原莉乃!!
『ワイルド7』初日に深田恭子がファンになった!
映画
『ワイルド7』
の初日舞台あいさつが都内で行われ、
瑛太、椎名桔平、丸山隆平(関ジャニ∞)、
阿部力、宇梶剛士、平山祐介、
松本実、深田恭子、中井貴一、羽住英一郎監督、
原作者の望月三起也が登場しました。
本作は、選び抜かれた元犯罪者たち7人の超法規的な警察組織、
通称“ワイルド7”と凶悪犯たちとの戦いを描いたアクション超大作です。
瑛太は、
会場を埋め尽くしたファンを見て
「熱気というか...。
いいものを感じるんですけど。うれしいですね」
と感激していました。
本作は大型バイクが多く登場し、激しいガンアクションが満載すが、
もともとバイク好きだったという阿部は
「理想の仕事ができて、嬉しい気持ちでいっぱいです」
と喜びをコメントしました。
深田は、
「アクション映画は男性のためのものと思ってましたが、
この映画を見て気持ちが変わりました。
すごく感動して、『ワイルド7』のファンになりました」
と話してくれました。
原作者の望月は、
「数十年前に僕のサッカーチームに入ってきた役者志望の青年が、
いつか『ワイルド7』の飛葉役を演じたいと言っていました。
その彼が、今ここにいる椎名さんです。
飛葉役ではありませんでしたが、
この約束を果たす事が出来て、
本当に良かったと思います」
と、テーマである椎名との“絆”を感慨深げに語りました。
激しいアクションが多いですが、
女性にも楽しんでもらえるいい作品に仕上がっているようです。
お正月は、
絶対に見逃せませんね。
深田恭子!!
「消臭力」のミゲルくんが来日イベント開催!
エステー「消臭力」CMで今年大ブレイクした、
ポルトガルの少年歌手・ミゲルが、
東京・池袋サンシャインシティで
日本デビューアルバム
「しあわせソングス★はじめまして、ミゲルです」
の発売イベントを開催しました。
7月、9月に続き3度目の来日でした。
ミゲルくんは日本が大好きで、
「素晴らしい国。もっともっと来たい」といい、
家族とともにクリスマスと正月を過ごし新年1月2日に帰国します。
彼は、あどけない表情から、
大人顔負けの美声を響かせる13歳です。
11月30日に発売されたアルバムでは、日本の新旧ヒットソング9曲をカバーしました。
「翼をください」「異邦人」、
「キセキ」「マル・マル・モリ・モリ!」
まで、すべて日本語で歌っています。
もちろん、
あの「消臭力のうた」も収録しています。
この日のイベントでは、
お気に入りの手品を披露してくれました。
多くの観衆を前にし緊張している?という質問にも、
「ノン」と笑顔で首を振りました。
アルバムから全5曲を熱唱し、
最後はファンと一緒に「消〜臭〜力〜〜!」と熱唱。
歓声に手を振って
「本当にアリガトウ!
CDを買ってもっと聴いてください」
とPRしました。
あいかわらずの人気ぶりですね。
来年もまた来日してくれることを、
期待しています。
ミゲルくん!!