ドラマ『ラブレター』会見で鈴木亜美が淡い初恋を告白!


ドラマ『ラブレター』
(24日放送開始)
の製作発表会見に、
主演の鈴木亜美、
山下リオ、松嶋友貴奈らが出席しました。





耳の不自由な少女は手話を通じて心を通わせながら小さな恋を育んでいくというストーリー。


手話に初挑戦した鈴木は、
「すごく難しくて、表情や目の動きで表現しようと思ったんですが、
最終的にはお互いの目を見て素直な思いでお芝居しようと思いました」と役にかける思いを明かす。

会見で、初恋についての質問に、
鈴木は、
「幼稚園の頃ですね。
隣にいるだけでドキドキだし、
心臓が飛び出しそうだった」と振り返りました。

また、番組タイトルから、
ラブレターにまつわる思い出をきかれ、
「小学校の卒業式の日にずっと好きだった男の子に、
私も女の子だぞ!
という思いで渡したんですけど、
返信はなかったですね……」
と、あまずっぱい思い出を明かしてくれました。

ラブレターでの告白は、うまくいかなったようです。
でも、小学校ぐらいだとそんなものかもしれませんね。
新ドラマのほうでの活躍に期待しています。


鈴木亜美!!



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